スタッフブログ

当サイトの管理人や、カスタマーセンターメンバーなど、ディーエスブランドのスタッフが、仕事以外の日常をつづります。

週に一度くらいを目標に更新していきますので、よろしくお願いします!

※ブログ内で紹介するサイトや記事は、スタッフが個人的におすすめするものですので、サポート対象外となっております。あらかじめご了承ください。
 

みなさまにとっては何の秋でしょうか

2017-09-20
一気に気温が下がり、秋の訪れを感じるこの頃。
暑いのがめっぽう苦手なわたしは、やっとこの季節が来たかと少しウキウキしております。
 
どこか物寂しさを覚えるこの肌寒さ…キライジャナイ。
男心と秋の空。みなさまこんにちは。Webディレクターの中島です。
 
 
ベタですが、秋といえば「読書の秋」。まったく読書をしない私ですが、今回のブログでは実家でたまたま見つけた本について紹介いたします。

それがコチラ。
https://ds-support.jp/dsadmin/files/libs/10875/201709061639194273.jpg
 
 
読むだけで世界旅行をした気分になり、偉人たちの言葉に勇気づけられる一度に二度おいしく、学生時代に片思いをしていた女の子からもらった思い出の1冊です。当時の私はきっと元気がなかったのでしょう。
 
 

中身の名言も少しだけ紹介します。
 
 
ほんとうに大切なものは目に見えない ―― サン=テグジュペリ
 
名言オブザ名言。見た瞬間にスッと入ってくるこの感じ。「恋は盲目」とかそういう言葉に近いのでしょうか。サンさんすごく良いこと言いますね。
 
 
 
行動は必ずしも幸福をもたらさないかも知れないが、行動のない所に、幸福は生まれない。 ―― ベンジャミン・ディズレーリ
 
私の上司はこの言葉を見事に体現していると思います。やらなくて後悔するくらいなら、やって後悔!ですよね。
 
 
 
人間は天使でもなければ、獣でもない。だが不幸なことに、人間は天使のようにふるまおうと思いながら、まるで獣のように行動する。 ―― ブレーズ・パスカル
 
長い。長いし、おつむが強くない私にはちょっと共感できないむずかしめの名言です。「獣のように行動する」のところはなぜか心がざわつきます。
 
 
 
 
一つの言葉でも、人によって様々な感じ方があって面白いですよね
 
みなさまも涼しくなってきたこの季節に1冊何か読んでいみてはいかがでしょうか。それではまたブログでお会いしましょう
 

2017年上半期よかった映画TOP3

2017-09-08
 
皆さんはじめまして。
 
今回初めてブログを担当いたします
デザイナーの古屋一と申します。
 
私は映画が好きで、ちっちゃいころから親に連れられて映画館に行ってました。
(映画館に行った記憶で一番古いのは3歳の時に観た『アンタッチャブル』ですsad
 
映画の歴史は古く、誕生して100年以上もたちます。娯楽としての認識が強く思われがちですが、映画というのは、その時その時の世情を背景に作られたり、スクリーンという媒介を通して作り手の思想や想いを表現したりと様々なかたちで作られています。
 
映画はまさに20世紀を代表する娯楽・芸術であり間違いなく文化であります
 
*画像は私のコレクションの一部です!もっと欲しいなぁ~mail
 
と、映画について簡単に書きましたが、せっかくの機会なのでおすすめ映画として
今年の上半期に劇場公開された映画TOP3を発表したいと思います
(ランキングとかってぽいですよね? ブログとかなんかネット上のそーゆーの…)
 
因みに、選出したものは私が上半期に観た映画で、しかも長崎で今年劇場公開された映画です観てない映画もたくさんありますし、私より詳しい方からしたら なところがあるかと思いますが、その辺りはご理解ください。あくまでも主観です。(今年の1月~6月の間に劇場で観た14作品から3作品選定しました。)
 

 
まずは…ダンダラダラダラダラ…ダン♪ TOP3
『沈黙』です
原作は遠藤周作が17世紀の日本の史実・歴史文書に基づいて創作した歴史小説です。
それを巨匠M.スコセッシが約20年の構想を経てついに完成した超大作です!

江戸時代、日本では禁教令が敷かれておりました。そのためキリスト教は弾圧をうけながらもひっそりとお祈りをしてました。一人の司祭が日本に布教に出かけましたがその日本で棄教したとの知らせがローマに届きました。その真意を確かめるべく、ポルトガル人の若きイエズス会司祭二人が長崎に旅立ちます。そして目撃した隠れキリシタンの現状や日本という国…。

私が個人的に良かったと思う点は、日本人やポルトガル人・仏教・キリスト教など、色んなことを描いておりますが何より人間を人間として描いたところにあります。どこも美化せず、そのまま描いたのは素晴らしかったです。そしてスコセッシ好きとしては、あの独特の映像表現はたまりません! また、多数の日本人役者さんがでております。ちゃんと自分で英語を話します。日本人役者さんの演技も素晴らしかったです。
 

 
次は…ダンダラダラダラダラ…ダン♪ TOP2
『ヒトラーの忘れもの』です
この作品は史実を基に制作されました。ナチスドイツ軍は第二次世界大戦中にデンマークの海岸に大量の地雷を埋めていました。大戦後にはその撤去作業が必要となり、勝利した連合軍は、その地雷撤去作業を捕虜であるナチスドイツの少年兵にやらせることにしました。ナチスが仕掛けた地雷なのでナチスの手で後始末をつけさせたのです。この映画は地雷撤去作業を指揮するデンマーク軍人と撤去作業を強制された少年兵たちを描いた映画です。
(背景として…ナチスはヨーロッパを支配しましたが、終戦末期に連合軍に奪還され、しかも大国ソ連の攻撃を受けました。そして首都ベルリンに缶詰め状態となり、熟練兵も多数戦死し、たくさんの学徒兵・少年兵が動員されました。また、一般市民にもパンツァーファスト(対戦車砲)を与え防衛戦をおこないました。)

個人的に何が良かったかというと心理描写です。心理描写の演出がとてもよく、ストーリーも無駄なく展開され、登場人物のシチュエーションや感情などがすごく伝わりました。この映画は2015年に公開されましたが、長崎では2年後の公開となりましたのでランキングINです!

2015年は戦後70周年でした。70周年にデンマークとドイツの合作で制作され公開されたのは素晴らしい事だと思います。
*因みにデンマークはドイツから占領をうけていた国です。
 

 
そして…ダンダラダラダラダラ…ダン♪ TOP1
『わたしは、ダニエル・ブレイク』です
この作品は巨匠ケン・ローチ監督が昨年の第69回カンヌ国際映画祭で最高賞のパルム・ドールを受賞した作品です。カンヌ国際映画祭は世界3大映画祭の一つで大変権威のある賞です。
 
役所の現場職員たちが、助けを求めてやってくる人々をぞんざいに扱っているさまを描いた不条理劇です。自分の力で生きようとする誇り高き人間を、福祉行政の現場が見下し、打ち砕いている様子を描いてます。世の中は不完全です。努力をしても、真面目に働いていてもうまく行かないときもあります。そういうときに支えとなるのが福祉であるはずなんですが…。この映画はダニエル・ブレイクという一人の主人公を通し社会問題をリアルに描いてます。

私が個人的に良かったと思う点は、登場人物のとらえ方が上手いんです。いい距離感でとらえているという点です。テンポも良く本当にリアルで胸に突き刺さります。決して他国の他人事だとは思えませんでした。
 

 
と、いうことで私が独断で選んだTOP3です。今見て思ったんですが『キリシタン弾圧』『戦後の後始末』『現代の社会問題』と重い映画ばかりになってしまいました…がっ!どれも素晴らしいので、興味ある方は一度ご覧になってみてください。
また、これからもよさげな映画がたくさん公開されます。E.コッポラやJ.ジャームッシュ作品やアウトレイジ最終章も!!
 
皆さんもたまには映画館のスクリーンで映画を楽しんでみてはいかがでしょうか
 
 

サッカー選手なりきり王 決定戦!!

2017-09-06
ポスター2
こんにちは。CS事業センターの長岡です。
 
先日のブログで活動をお伝えしましたフットサル部。練習や試合など順調にこなしており、だんだんとそれらしくなってきましたので、こんな企画を行ってみました。
 
 
タイトル
 
■ルール
・一流のサッカー選手になりきり、ポーズを決めて写真を撮る。
・女性部員が審査して、1番サッカー選手っぽかった人が優勝。
 
ルールは単純、1番サッカー選手っぽさを醸し出せた人が優勝です。何ごとも見た目が大事。いくらサッカーが上手くても、女性部員に(見た目が)「終わってる」「夜のコンビニに大量にいるカメムシの方がまだマシ」という印象を持たれたら最悪です。
 
 
今回、審査員を務めてくれるサッカー女子部員はこちらの4人。
 
審査員
(左から)安部、松山、大石、辻
 
学生時代にサッカー部のマネージャーをやっていたり、スポーツ系の部活をやっていたり、現役バリバリで踊っていたりと、スポーツ大好き系女性社員です。上司や先輩など関係なくバッサリと審査してもらいます。
 
エントリーは7人。さっそく始めたいと思います。
 
 
 
エントリーNo.1 清 竣喜(プログラマー)
清
普段はおっとりとしたタイプで、スポーツなどもあまり観ないそうです。そんな彼が考えるサッカー選手はこんなかんじ!!
 
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清'sスタイル
「トーナメント決勝戦の終了間際に、決勝点を決めた選手をイメージしました」
 
審査員のコメント
「あー、いそういそう」
「二重あごが気になる」
「おなかのでっぱりが気になる」
「服のミッキーがかわいい」
 
表情がちょっといっちゃってますが、意外と高評価でした。全体的に丸みを帯びてる体型が洋服のミッキーと相まって、ゆるキャラ感を与えたのかもしれません。
 
 
 
エントリーNo.2 平山 友也(Webデザイナー)
平山
女性社員からはイケメンとの声もよく聞きますが、酒が入るとただの超絶オモシロおじさんです。サッカーはあまり詳しくない。そんな彼が考えるサッカー選手はこんなかんじ!!
 
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平山'sスタイル
「後方から味方に指示を出してる人です。なんかこんな感じのような気がします。」
 
審査員のコメント
「イケメン感はある」
「お酒が入ってないとイケメン」
「指先にこだわりを感じる」
「一見それっぽいけど、サッカーでこんなポーズする人見たことない・・・」
 
なんかそれっぽく見える気もしますが、よくよく考えると、試合中にこんな余裕かましてる選手見たことない気がします。どっちかというと「少年よ大志を抱け」って言ってそうです。
 
 
 
エントリーNo.3 肥後橋 諒(Webディレクター)
肥後橋
幼少期から野球一筋の現役野球選手。甲子園目指して県外の野球強豪校へ進学した。スポーツはだいたい何でもできる。そんな彼が考えるサッカー選手はこんなかんじ!!
 
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肥後橋'sスタイル
「唯一野球と同じ動きをする、スライディングでキメてみました。」
 
審査員のコメント
「躍動感がスゴイ」
「上のウェアが野球部っぽいし、オール紺色」
「やんちゃな10代の少年に見える」
「普段必死で隠してるおでこが露出してる・・・」
 
さすがスポーツマン、キレキレの動きで躍動感を演出。ただ、フットサルではスライディングは基本禁止されています……。
 
 
 
エントリーNo.4 牧 卓也(管理職)
牧
部内でも数少ない経験者の1人。ブラジル代表をマジリスペクトしており、肌の色も寄せていってるとのこと。そんな彼が考えるサッカー選手はこんなかんじ!!
 
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牧'sスタイル
「こだわりのユニフォーム“10番ペレ”が1番見てほしいポイントです。」
 
審査員のコメント
「ウェアは100点!!」
「見た目は1番サッカーが上手そう」
「このポーズはまさかの・・・ちょっと哀愁を感じる」
「ボケなのかどうか分かりづらいしツッコミにくい・・・」
 
こだわりのウェアと肌の色は満場一致で100点でしたが、忘れたころの五郎丸ポーズが大きくマイナス評価でした。確かにツッコミにくい・・・。
 
 
 
エントリーNo.5 浦川 裕也(Webデザイナー)
浦川
身長190cm、体重120kg(成長中)の超巨体を誇る重戦車タイプ。学生時代はバスケをやっており、ボディコンタクトには絶対的な自信を持つ。常に圧がスゴイ。そんな彼が考えるサッカー選手はこんなかんじ!!
 
↓↓↓↓↓
浦川'sスタイル
「左利きなので、日本代表で1番有名なあの選手をイメージしました。」
 
審査員のコメント
「あれっ、圧がない」
「なんかシュッとして見える」
「悪くないけど物足りない」
「服がバスケ」
 
日本代表の本田選手の真似をする芸人「じゅんいちダビッドソンの真似」で挑みましたが、モノマネの人の真似なので決定打に欠けたようです。あと、細く見えるのは気のせいです。
 
 
 
エントリーNo.6 半澤 順吉(プログラマー)
半澤
中学2年生までサッカー部所属で一応経験者。普段はさわやか好青年ですが、飲むととたんにチャラくなる。そんな彼が考えるサッカー選手はこんなかんじ!!
 
↓↓↓↓↓
半澤'sスタイル
「シンプルにシュートシーンにしました。あまり自信は無いです・・・。」
 
審査員のコメント
「きれいなフォームだけど、ちょっとありきたりかな」
「高校生のサッカー部員っぽい。マネージャーと付き合ってるタイプの」
「いいんだけど、わかるんだけど、もうひとひねり欲しかったかな」
「顔がほくそ笑んでるのがちょっと・・・」
 
コメントはやや辛辣ですが、フォームのきれいさから概ね高評価です。マネージャーと付き合ってる感はすごくわかる気がします。
 
 
 
エントリーNo.7 野口 剛(Webディレクター)
野口
オレが! オレが! の自己主張が強いセンターフォワードタイプ。協調性という単語を知らない。そんな彼が考えるサッカー選手はこんなかんじ!!
 
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野口'sスタイル
「これ絶対オレが優勝でしょう!!!」
 
審査員のコメント
「出た、悪ふざけ」
「すげーヤダ」
「足短っ!」
「だだこねてる赤ちゃん」
 
同じ緑色ですがカメムシの方がマシって思われてる可能性が高いです。DHCから訴えられないことを祈るばかりです。
 
 
 
結果発表
以上、7名のエントリーから「サッカー選手なりきり王」に選ばれたのは
 
・・・
 
 
 
優勝
半澤 順吉!!!!
 
やはり経験者ならではのフォームのきれいさが評価されたようです。若干チャラさもありますがサッカー部エースとして今後の活躍を期待したいですね。
 
 
以上、長くなりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。
 
それではまた次回のブログでお会いしましょう。さようなら。
 
 
ラスト
 
 
 

夏だ! 海だ! 釣りだ!

2017-09-01
 
こんにちは。第二デザイングループ森園です。
 
皆さんお盆休みはいかがお過ごしでしたでしょうか。

私は長崎市の伊王島へ。
 
出身は群馬県(海無し県)なのできれいな海を見ると異様なテンションに
 

長崎駅から約1時間! 手軽に行ける長崎のリゾートです。

私は知らなかったのですが、海水浴はお盆明け・盆中は「イラ」と呼ばれるクラゲ(アンドンクラゲ)が出るので泳いでは危ないそうです。行ったのはお盆、ギリギリ手前だったので何とかセーフでした。
 
少し、調べたところ「秋が近づき、海の環境も大きく変化。クラゲ以外の要因でも水難事故のリスクが高まっているこの時期の海水浴のリスクを伝えるための話として『クラゲの大量発生』の事例が広く言い伝えられてきた」のだそう。
 
しかも、長崎人に話を聞くとほぼ全員「イラ」が出るからの話は知っておりました。

海あり県には(海に良く遊びに行かれる方には)常識のようです。
遊びに行かれる際は、ご注意ください。
 
 
伊王島では、昼には肉を食べあさり、食べた後は海ではしゃぎ、その他にも温泉に入ったり、釣りをしたり、花火をしたりと夏を満喫しました。
 
 
海釣りは、投げたら釣れる初心者向けの餌釣りで、15センチ程度の小さいネンブツダイを6匹ほど。私のパートナーが釣った魚は、キジハタという高級魚らいしいので、こちらだけお持ち帰りです。
 
尾頭付きのお刺身になりました。
 
昼11時に長崎駅集合で全員が帰ったのが、深夜1時過ぎでした――。
お疲れ様です―――――――。
 
すっかり釣りにハマってしまい、次の日、雨にもかかわらず頃合いを見計らって、残った餌を持って夫と二人で別の釣り場へ。
 
またもや、15センチ級のキャリコ(鯛)が大量。と、なぜかちびタコ。

夫は小さいネリゴ(カンパチ)が2匹かかりご満悦。小さい魚は、キャッチ&リリースがモットーでしたが、途中挑戦したいことを思いつき、お持ち帰り。
 
↑鯛がカンパチの口の中に逃げ込んだようです。
 

やってみました! スイミ―盛り!(児童書「スイミ―」参照)
 
美味しくいただきました。目になると、言ったか言わずかタコが端にいます。
 
長崎の方は当たり前なのかもしれませんが、綺麗な海に温泉、美味しいご飯最高です。
 
夏、長崎にお越しになる際には是非、釣り場の名所でもあり、リゾート感も味わうことが出来る伊王島を訪れてみてはいかがでしょうか。
 

ハンモックカフェに行ってきました!

2017-08-25
はじめましてsmileyデザイナーの野村です。
今年4月に入社し、今回はじめてのブログです。
よろしくお願いいたします!
 
みなさんはカフェなどよく行かれますか?
お休みの日はおしゃれなカフェでコーヒーやランチを楽しむ!という方も多いかと思います。
 
そんなおしゃれなカフェに、最近よくたそがれている同期と行ってまいりました
 
入り口
長崎市のセントラル劇場の1Fにある「ALL-ICCHI CAFE」です!
お店の前には座るタイプのハンモックが飾ってあり、店内ではハンモックでゆらゆら揺られながらコーヒーが楽しめる、癒やしの極みのようなカフェです。
 
店内
店内はクラシックな雰囲気です。
ソファー席やテーブル席などと一緒にハンモック席があります。樽をテーブル代わりにコーヒーを飲みながら揺れることができます。ワクワクします。
 
ビーフカレーとサモサライス
お腹が空いていたので、お食事から楽しみました
お店自慢のビーフカレーはお肉がゴロゴロしていてとても美味しかったです!
サモサライスは20種類のスパイスを使っており、ドライカレーのような美味しさでした!
 
今回は夜でしたが、ランチメニューも充実しているとのことなので、お昼にも行ってみたいなーと思います。
 
腹ごしらえの後は、コーヒーを片手に意気揚々とハンモックへ行きました。
店内には2種類のハンモックがあります。
 
座るタイプのハンモック
座るタイプのハンモック
ブランコに乗っているようにゆらゆらできます。
けっこう深く座ることができるので見た目以上にリラックスできます。
 
寝るタイプのハンモック
寝るタイプのハンモック
ひっくり返るのではないかと心配でしたが、寝てみるとかなり安定しています。
一度寝ると手の届く範囲になんでも置きたくなる程リラックスできます。
 
写真を撮った後は、揺られながらダラダラ話をしたり、どれだけバナナのようになれるか競ったり、本気で買おうと値段まで調べたり、結局ハンモックの上から1時間近く動くことができませんでした。
かなり癒されました
 
 
今回ご紹介した「ALL-ICCHI CAFE」は足湯カフェとしても有名で、店内にはハンモックだけでなく足湯のスペースもあります。今度は足湯にも入ってみたいと思います!
 
みなさまも日頃の疲れを癒やしに、ぜひ揺られに行ってみてはいかがでしょうか。
株式会社ディーエスブランド
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