スタッフブログ
当サイトの管理人や、カスタマーセンターメンバーなど、ディーエスブランドのスタッフが、仕事以外の日常をつづります。

週に一度くらいを目標に更新していきますので、よろしくお願いします!

※ブログ内で紹介するサイトや記事は、スタッフが個人的におすすめするものですので、サポート対象外となっております。あらかじめご了承ください。
 

年末の温泉旅行!

2018-01-12
 皆さま、明けましておめでとうございます
 今年も宜しくお願いいたします 
 
2018年 初ブログ!
そして、私自身も初めてブログ書かせていただきます!
カスタマーセンターの森でございます!
 
先日、年末旅行で長崎市から車で2時間ほどかかる長崎県雲仙市小浜町へ行ってまいりました!
小浜町といえば雲仙岳のふもとの温泉で有名な街。
 
その中でも私は、旅館ゆのか さんへ行ってきました。
小浜へ行った一番の目的はこちら 
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貸切露天風呂 surprise 
夜に入ったのですが対岸の建物の光やその光が反射してキラキラ光る海!
とても良い眺めに癒されました 
「雪」と予報されるほど寒い日でしたが、冷たい外気と暖かいお湯との温度差が心地良く1年の疲れも吹っ飛びましたyes
 
ゆのか旅館のサイトはこちら!
 
 
ゆのか旅館に一泊した後は、
小浜の世界一長い足湯近くにある、ORANGE GELATO さん !
 
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どんなに寒い日でも小浜に訪れた際は必ず寄るジェラート屋さんです surprise
 
味のチョイスは。。。。。
 
キャラメルミルクしぼりたてミルクマンゴーシャーベット
本当に美味でした~ 
 
 
他にも『2017年最後』を言い訳に美味しいものたくさん食べてきました!
こちらは小浜名物トマトちゃんぽん
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帰り道、諫早市の牡蠣小屋で食べた有明海とれたての焼き牡蠣
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温泉に入って、美味しいものもたくさんいただいて。
悔いを残さず2018年迎えることができました
旅館ゆのかはこちら!
浴衣も着れます!

長崎新県庁舎に行ってきました

2017-12-28
こんにちは、カスタマーセンター鬼木です。
 
ディーエスブランド本社がある長崎県の県庁が新しく建て変わり、2018年1月4日より新庁舎での業務開始となります。それに先立って、先日、一般向けの見学会が開催されましたので参加してきました。
 
新庁舎は、旧庁舎の老朽化や耐震性の低さ、現在借り上げの民間ビルを含む14の建物に県の組織が分散していることから建設されました。新庁舎の建設地は長崎駅横(港側)の旧長崎魚市跡地で、ほぼ全ての組織が集約されています。長崎県警察本部庁舎も同地に移転・新築を行なっています。
 
旧県庁舎の所在地には、1874年(明治4年)7月28日に庁舎が建てられて以来、所在していましたので、143年ぶりの県庁舎移転となります。
 
(新県庁舎概要)
所在地 長崎市尾上町
敷地面積 39,182平方メートル
建物概要  行政棟 - 地上8階、鉄筋コンクリート造 建築面積10,588平方メートル、延べ床面積46,565平方メートル、高さ(最上部)39.96m
 
 
見学会当日は、1階ロビーホールにステージが設けられ、オープニングでは、くす玉割りが行われました。その後、建物内の設定されたスペースのみ自由に見学可能となりました。港に隣接している場所でもあるため、2階食堂・8階よりテラスに出られるようになっています。災害対策本部、食堂、展望室、議会傍聴席、県警本部棟(交通管制室、指令室)を見学する事ができました。
 
 
その他の施設としては、港に隣接している事もあり災害時の緊急物資輸送用の小型船が利用可能な岸壁、避難集合場所となる緑地が、敷地内に整備されています。いつ来ても不思議でない大地震や大規模災害への対応機能も備わっています。
 
区役所や市役所は、住民へのサービス窓口があるため訪問する機会がありますが、県庁は行政組織ですので一般市民として訪問する事は少ないかと思います。県庁の設備や機能を知る良い機会になったと思いました。
 
ちなみに、ディーエスブランド本社は新県庁舎の対岸にあります。本社に勤務している私は昼食時の県庁内食堂を中心として、県庁舎を訪問する機会は多くなるような気もします。県庁とその周辺施設がどのように活用され、威力を発揮するのか楽しみです。
セレモニー
県議会議場(傍聴席より)
県警本部交通管制室
防災緑地
県警本部指令室
テラスからの眺望(正面のタワーが弊社のオフィス)

今月で閉園。スペースワールド!

2017-12-27
こんにちは。カスタマーセンターの今村です。
 
先日、11年振りに福岡県のスペースワールドに行ってきましたsad
 
今月をもって閉園を迎えるということもあり、到着するやいなや、人!人!人! あまりの多さに驚きましたenlightened(入場券を買うにも一時間近く並ぶ勢いでした)
 
店員さんに「下手したらフリーパスより入場券とアトラクションごとに乗車券買ったほうが安いかもね」といわれる状態。結局、人の多さに圧倒され、コンビニで商品券つきのフリーパスを買うことにしました
 
第一の関門を乗り越え、まず最初に向かったのが、
「ヴィーナスGP」
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(写真は一緒に行った同期の皆さんです。)
スペースワールドといえば何といっても絶叫系コースター人気No.1のヴィーナス(90分待ちでした)
こちらの最大の特徴は、発車前に乗客の声のボリュームによって速度が変わるというシステム! 発車前から意気込み、しっかり絶叫してきました!!
 
次に向かったのが、
「ブラックホールスクランブル」
こちらは室内で乗れるコースターです。
スペースワールドのイメージである宇宙空間溢れる演出で、異空間が体験できました
 
待ち時間の間、待つ組と買出し組の二手に分かれ、私は待つ側に。
ところが思いのほか待っていた列の進みが早く、買出し組とはバラバラに乗る羽目になってしまいました
 
帰る時間が迫り、最後に乗りたかったタイタンは
なんと待ち時間120分
泣く泣く待ち時間が短いものを探すことに...
 
 
最終的に選んだのが
「ブギウギスペースコースター」
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こちらは前3両が前方を向き、後ろ2両が後方を向いているコースターです。
私は迷うことなく後方向きを選択!
そこまで速度は速くないですが、後方から見える景色も十分満喫できました。
 
 
寄付金を募り最終営業日に花火をあげる予定とのことでしたが、 目標金額まで集まらなかったため返金し、会社負担で花火を打ち上げるとニュースで聞きました。 色々と世間を賑わせてきたスペースワールドの最後の底力を感じました。
 
大晦日の閉園まであとわずかです。
最後の記念に訪れてみてはいかがでしょうか。
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理想の上司王 決定戦!!

2017-12-26
 
こんにちは、Webデザイン事業センターの小西です。

早いもので12月。今年入社したみなさんは、すっかり職場にも慣れたのではないでしょうか。そして上司のみなさん、「新人さんももう大丈夫」と油断してはいませんか? あと数ヶ月もすれば、また次の新人さんが入社してきます。ホッとしている場合ではありません。
 
今回は、○○王シリーズにかこつけてこんな企画をやってみました。
※過去のシリーズ(第1回第2回第3回
 
 
優勝者
 
■ルール
・お題を2つ用意し、上司として新人にどういう言葉をかけるか即興演技。
・お題は当日、その場で発表。
・小道具の持ち込みなどは自由。
・全お題が終了後、10点満点で審査。
 
エントリーしたのはこちらの4人。
 
 
エントリーNo.1 平山 友也

真面目が服着て歩いてるような誠実さを持つ上司。しかし仕事中と飲み会のギャップが社内一で、宴会部長な一面も。どちらの顔が色濃く出るかが、勝敗の鍵となりそうです。
 
 
エントリーNo.2 伊藤 和吉
伊藤
愛妻家でイベント好きな楽しい上司。業務で新人研修を担当しており、当社の新入社員はそのほとんどが彼の研修を受け、各部署に巣立ちます。新人教育の第一人者としての力量が試されます。
 
 
エントリーNo.3 小野 泰彦

いつでも笑顔でイケボな挨拶を返してくれるイケメン上司。自然とこちらも笑顔になる明るさで、部下たちからの信頼も厚いことでしょう。
 
 
エントリーNo.4 野口 剛

毎日朝一番に出社し、窓を開け室内の換気をおこない、植木に水をやるという、誰よりも爽やかな朝を過ごしている上司。社内では「口に出す前に即行動」という、熱すぎる漢として有名ですが、その爽やかさを出すことができれば優勝も夢ではありません。
 
 
そして審査員はこちらの3人。
審査員
左:安部、中:伊藤、右:國廣

ではさっそくまいりましょう!
 
 
お題その1:新入社員に向けたあいさつ
覚えていますか、入社初日の自己紹介を。あのなんとも言えない期待と不安入り交じる緊張感で、新入社員は本当にいっぱいいっぱいです。そんな部下に上司としてどんな言葉をかけるのか、果たして。
 
 
1番手:平山 友也
「入社おめでとう。面接のときに担当したけど、君は素晴らしかったんで俺が採用したよ!」
平山
 
「でも、最初いろいろ慣れないこともあって、ストレスも溜まると思うので、そういうときはこのGABAを食べて元気になろう!」
平山
 
■判定■
「親しみやすいフランクな話し方と、期待を込めてお菓子をあげたのが良かった。」
「面接のときのことを覚えてくれてたっていうのが高ポイント。」
「明るいので安心感がある
。私にもGABAください。」
 
ピカピカの新入社員にキラキラの笑顔で「ストレスも溜まると思うので」って言っちゃうブラックジョークはギリギリ滑り気味ですが、GABAは実際美味しくて元気になるので良しとしましょう。
 
なんにしてもいきなりの高評価です! 小道具を持ち込んだのも良かったですね。なかなかハイレベルな戦いが期待できそうです。どんどんいきましょう!
 
 
 
2番手:伊藤 和吉
伊藤
「この度はご入社、誠におめでとうございます。あなたが来るのを本当に部署一同心待ちにしておりました。今後は研修もしつつ実際に業務をこなしていただくかたちになると思いますので、本当に分からないことがあったら私や先輩社員に聞いてください。いち早く戦力になっていただけるよう期待しておりますので、一緒に頑張ってまいりましょう。よろしくお願いします。」
 
■判定■
「新入社員に対してもていねいで、頼りがいを感じる。」
「まじめ! 理想的!!」
「ザ・模範解答。普段からやってないとこんなに急にはできない。完璧。」
 
べた褒めです! 即興演技でこの完成度。やはり、毎回新人研修を担当している人はひと味違いますね。緊張と不安でガチガチになってる状況で「部署一同心待ちにしておりました。」なんて言われたら「ついていきます喜んでー!」ってなっちゃうでしょう。
 
 
 
3番手:小野 泰彦
小野
「入社おめでとうございます。いろいろ大変なこともあると思うんですけれども、まずはしっかり勉強していただいて、頑張りましょう。私も最初入社したときは、いろいろ失敗もしましたし、怒られたこともあります。ただ、それがいいバネになって成長する糧になると思います。何も気にせず楽しくやれれば必ず成長がありますから、一緒になって頑張っていきましょう。」
 
■判定■
「この人の部下になって頑張ろう、と思える。すごく信頼できそう。」
「真剣に受け止められるあいさつ。言うことなし!」
「上司の失敗談があって安心する。入社したての不安な気持ちが、勇気づけられると思います。」
 
納得の判定です! さすがイケメン上司。己の過去の失敗を吐露することで、不安でいっぱいの新人に優しくそっと寄り添う気遣い……。あいさつの中身もイケメンです!
これは全選手、拮抗した戦いになりそうですね!
 
 
 
4番手:野口 剛
「入社おめでとうございます。私はあなたのような人が面接に来たとき、感動を覚えました。」
野口
 
「その感動を胸にあいさつをしたいと思います。入社おめでとう。そして、今からが試練になると思いますので、そこは一緒に乗り越えていきましょう!」
野口
 
近い近い! 新人相手に圧力かけすぎ!! モデルさんが怯えています……。
 
■判定■
「近い。シンプルで良いコメントなのに。」
「近い。熱すぎる。」
「近い。距離感!」
 
撮影のときも「おれにお題はいらねえ!」とか「撮影場所はあっちがいい!」とか好き勝手暴れ出して大変でした。このなりふり構わず撒き散らされる熱さは、有り余る情熱がゆえなのでしょう……。「熱くなれよ!」のあの人みたいに、気温も上げて欲しいものです。
 
とはいえ実際、入社初日にこんなふうに歓迎されたら不安も緊張も吹っ飛んでしまいそうですね。次の日からは臆することなく出社できそうですし、相談や質問も気兼ねなくできるはずです。
 
 
4番手の距離感はともかく、みなさん高評価でしたね。さすが数々の新人を育ててきたベテラン上司です。まだまだどうなるかわかりません。
気を取り直して、次へいきましょう!
 
 
お題その2:半年かけたプロジェクトが成功したときの褒め方
新人であればあるほど、褒め言葉はダイレクトに達成感に直結します。次の仕事へのモチベーションに影響すると言っても過言ではありません。褒め方にそれぞれの個性も出そうです。
 
 
1番手:平山 友也
「半年間、プロジェクトお疲れ様。 プロジェクト中はいろいろきついことも言ったけど、最終的には信じてたから、君の実力を。お疲れ。最高だよ、キミ!」
平山
 
「そしてこれで疲れた身体を癒してください。またよろしく!」
平山
 
■判定■
「褒め下手な感じがしたけど、だからこそ“本心”からの褒め言葉に聞こえた。」
「信じてくれてたっていうのが伝わった。“グー”がじわじわくる。」
「全体的に良かった。というかまたGABA!?」
 
またしても高評価の平山選手! ちょっと話し方がチャラついてるのが気になるものの、これこそが溢れ出る親しみやすさの正体なのでしょう。仕事中はキリッ、シャキッとした、真面目な人なんです。本当です。

最後のGABAは「せっかく小道具持ってきたから使っておきたい」感が否めませんが、“上司の気遣い”を演出するアイテムとしては最適だったのではないでしょうか。ただここでGABAを登場させたことによって、部下を褒めるときはGABAの持参が必須となってしまいました。GABAが欲しいみなさん、平山さんの所へ行きましょう。
 
 
 
2番手:伊藤 和吉
「今回本当にありがとう。社長にもすごく喜んでもらってて、販売本数もすごく増えてるんですよ。」
伊藤
「先月から30%ぐらい増えているので、本当に君に救ってもらったようなかたちなんです。本当にありがとうございます。引き続き新しいプロジェクトでも頑張っていただければと。よろしくお願いします!」
 
■判定■
「社長の評価や実際の売上の話までしてくれて、説得力がある褒め方。言われた方はやりがいを感じるし、次への意欲にもつながる。非の打ち所がない。」
「最初に『ありがとう』って言われるのが嬉しい。社長も喜んでる、とかバックの話をされると嬉しさが倍増する! 完璧!!」
「上司から『ありがとう』って言われたら、『やってよかった!』って思わないわけがない。さすが!」
 
再び満場一致の高評価! 伊藤株急上昇中です。確かに上司からの「ありがとう。」の威力は強いですね。上層部の反応や数字的な話をされたことで「会社に貢献できた。」と実感でき、この上ない充実感・達成感を得ることができるはずです。
 
10点満点、なるでしょうか!?
 
 
 
3番手:小野 泰彦
「話があるって言ってたけど、何?」
―実は、半年かけたプロジェクトが成功しまして。

小野
 
「おぉ、すごいじゃん!」
―小野さんに毎日ご指導いただいたからです。ありがとうございます。
「いやいやいや、自分の頑張りじゃない」
―いえ、とんでもないです。
「何かこだわったことはあった?」
―わからないところは徹底して調べ尽くすことですかね。
「そんな頑張り屋さんだったっけ?(笑)」
―も、もちろんです!! ありがとうございます。
小野
 
―……あの、俺、ただのモデルって聞いて来たんですけど……なんかすごくいろいろ訊かれたんですけど……。
 
褒めるシチュエーションなのに質問攻めにされたため、モデルの彼も即興演技に強制参加でこの表情です。
 
■判定■
「小野さん楽しそう(笑)」
「服装がかぶりすぎてる。」
「仲良しか!」
 
前の2人とはちょっと違う切り口での演技でしたが、さりげない質問で部下がいかに頑張ったのかを引き出していくというスマートさは見事です。「そんな頑張り屋さんだったっけ?(笑)」と冗談も交えていて、普段からとても近い距離で部下に接している様子がうかがえますね。実際、服装も寄せていってますし。
 
 
4番手:野口 剛
野口
 
「よくやってくれたよぉ~。半年もかかったんだってぇ~? 最高だよ~!」
野口
 
「う~~~~~~~ん。でも今からがまた新しいプロジェクト、半年がかりでいくからな。いいか。いいか! 俺を押してみろ。俺を押してみろ! そ~!!」
野口
野口
 
ゴロン、っていい音しました。大人になったらなかなか人前では出せない音ですね。
 
■判定■
「え、腕相撲?」
「なんで腕相撲?」
「だから、熱すぎるってば!」
 
またもや魂の赴くまま、心が命じるままに、好き放題に暴れ、個性を爆発させてくれました。
 
これまでの○○王シリーズでも遺憾なく発揮されてきたこのテンションは悪ふざけと評することもできますが、「全身全霊の明るさ」や「度が過ぎた快活さ」だと捉えることもできます。どのような場面においてもここまで突き抜けた全力の明るさを持てる人は、そうはいません。辛いことも悲しいこともある日々のなかで、彼の明るさに思わず笑顔をもらっている人はきっと少なくはないはずです。ふざけているようでも、とても貴重な存在なのです。
 
だって、良い歳した大人が人前で、しかも会社で、「ゴロン」なんてそうできることではないのですから。
 
 
 
結果発表
平社員だからゲラゲラ笑って見ていられるこの戦いも、ついに終わりました。
 
それでは審査員の皆さんに、10点満点で点数をつけていただきます。
 
さあ、各選手の得点は……!
 
 
伊藤:10点
平山:8

小野:7点
野口:2点
 ※あくまでも審査員個人の感想です。
 
優勝、伊藤 和吉!!
優勝者
満点、堂々の第一位!
 
やはり大本命は強かった。数多くの新入社員の世話をし、直属の上司の元へ送り出してきたその実力は本物でした。
 
とはいえ、その他の方々も大健闘! 引けを取らない上司っぷりを発揮してくれました。さすがです! 頼りになる!! かっこいい!!! GABAください!!!!
 
これなら、次年度がきても安心です。それぞれ非常に個性が強いですが、そんなたくさんの個性が集まって、ディーエスブランドは今日も元気いっぱいに営業しています。
 
そして私たちは現在、新しい仲間を募集しています!(新卒採用キャリア採用
こんな愉快な上司の元で、楽しく働いてみませんか? 未経験でも大丈夫。信頼できる上司たちが、徹底的にサポートいたします!
 
 
最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。
次回のブログも、どうぞお楽しみに!
 
 
 
おつかれさまでした

長崎出島 スーパープロジェクションマッピング!

2017-12-19
こんにちは! カスタマーセンターの野口です。
 
久しぶりにブログ当番がまわってきました!
※このツリーはブログ当番に回ってくるものです(社員作)
 
 
さっそくネタ探しということで、、

今回、このようなイベントを見つけました!
 
 
出島プロジェクションマッピング!
 
配布されていたチラシもゲットしました!
 
 
 
なになに・・・
 
 
なるほど・・・・
 
スーパープロジェクションマッピング!!!」
 
イベントのサイトを発見!
 

<説明文>
はるか昔、江戸時代の日本。
鎖国時代の中、日本では唯一海外に港が開かれ、
さまざまな人や文化が行き交じった「長崎」
今宵、出島に魔法をかけ鎖国時代の長崎にタイムスリップ。
「和」「華」「蘭」文化とともに、日本初のものが誕生した
神秘的な地「長崎」が当時の人々とともに今宵に限り蘇る。
過去から未来に変化するアメージングな出島の夜をお楽しみください。
 
※ながさき旅ネットより( https://www.nagasaki-tabinet.com/event/63081/

 
これはぜひとも行かねば!!!!
 
 
ということで、長崎出島プロジェクションマッピングに行ってきました!
 
今回の会場は↓です。
 
 
 
出島スーパープロジェクションマッピングを撮影しましたので、皆さまへ共有させていただきます!!
 
 
 
三日間限定の動画はこちら↓↓
 
「長崎出島がなぜできたのか?」「江戸時代に鎖国を行った日本と海外との関わり」など、とても参考になりました。
 
プロジェクションマッピング感動をありがとう・・・(涙)
 
その後、長崎・出島に130年ぶりに開通した出島表門橋を通り出島の中へ!
 
違う日に撮った写真↓↓
 
 
こちらの、出島表門橋もとても素晴らしい橋ですのでぜひとも渡っていただきたい!
 
いざ、夜の出島!
 
しかし、写真では伝わらないのが残念。。
 
機会があれば、実際に皆さまご自身の目で確認していただきたいです!!
 
 
 
夜の出島は、また変わった感覚です。
 
 
 
素晴らしい展示品
 
 
 
 
江戸時代、様々な海外の文化がこの長崎を通して日本へ
 
 
 
 
晩餐の様子
 
 
 
流石です!
 
長崎にお越しいただいた際には、出島表門橋を渡って出島へ行ってみてはいかがでしょうか!
 
詳しい情報は、ながさき旅ネットでご確認ください!